広報(本専攻・コース関係者の新聞掲載情報等)

最近の広報につきましてはトップページをご覧ください.


  • [廣畑幹人 准教授]
    宮田隆司本学名誉教授が会長を務める日本溶接協会は「2016年度 次世代を担う研究者助成事業」の助成対象者を決定し、廣畑幹人工学研究科准教授が選ばれた.(2015/12/29 日刊工業)

  • [森川高行 教授]
    東海経済シンポジウム開催:5日 森川高行未来社会創造機構教授がパネルディスカッションに参加し、丹羽宇一郎本学名誉博士が講演を行った.(2015/11/06,2015/11/20 朝日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    リニア認可1年㊤:「迷駅」改造 見えぬ絵 森川高行未来社会創造機構教授は「この地域でリニアの効果を広げるには車の接続のよさも必要」と語った. (2015/10/16 朝日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    ローマクラブ入り 四日市に原点 林 良嗣環境学研究科教授 (2015/9/06 朝日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    この人:ローマクラブ正会員に選ばれた林 良嗣環境学研究科教授 (2015/9/03 中日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    林 良嗣環境学研究科教授が国際調査機関「ローマクラブ」の正会員に選出された。 (2015/9/02 読売・朝日朝刊)

  • [田代喬 准教授]
    第110回防災アカデミー開催:21日 田代 喬減災連携研究センター寄附研究部門准教授 (2015/5/12 中日朝刊)

  • [水谷法美 教授]
    本学と日立造船株式会社、京都大学は開発した「フラップゲート式防潮堤」の小型模型による実験を公開し水谷法美工学研究科教授は「沿岸域を守る設備は高くならざるを得ないが、景観が失われ、住民からは海が見えなくなって不安との声もある。なるべく低くし、津波や高潮を防ぐ望ましい形だ」と語る。(2015/4/08 中日朝刊・読売)

  • [廣畑幹人 助教]
    スガウェザリング技術振興財団第34回研究助成:廣畑幹人工学研究科助教「鋼製橋梁の現場補修施工における防食塗装の性能評価」(2015/4/07 日刊工業)

  • [森川高行 教授]
    森川高行未来社会創造機構教授は名古屋駅周辺まちづくり推進懇談会に出席し「徹底的に乗り換えの利便性を高めることが必要」と語る。(2015/3/18 読売)

  • [中野正樹 教授]
    備える3.11から 第111回想定シリーズ⑫ 地震と土砂災害 教えて、センセイ!:中野正樹工学研究科教授。(2015/2/16 中日朝刊)

  • [野田利弘 教授]
    備える3.11から 第110回想定シリーズ⑪ 液状化 教えて、センセイ!:野田利弘減災連携研究センター教授。(2015/2/2 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    いまドキッ!大学生:使ってる?カーシェア 森川高行未来社会創造機構教授は「そもそも学生の車への関心が薄れている」と語る。(2014/10/21 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    グリーンモビリティ連携研究センター長に森川高行未来社会創造機構教授を選出。(2014/9/17 読売・中日朝刊)

  • [中村英樹 教授]
    丸い交差点ラウンドアバウト導入㊤:信号 必要ですか 中村英樹環境学研究科教授は「ラウンドアバウトを防災に生かそうとしている国は、おそらく日本が初めてだ」と語る。(2014/8/1 中日朝刊)

  • [中井健太郎 准教授]
    備える3.11から 第98回想定シリーズ⑦ 津波(中) 教えて、センセイ!:中井健太郎工学研究科准教授。(2014/8/4 中日朝刊)

  • [中村英樹 教授]
    中村英樹環境学研究科教授がラウンドアバウトの導入を呼びかけていることが紹介される。(2014/8/18 朝日夕刊)

  • [伊藤義人 教授]
    伊藤義人工学研究科教授はリニア中央新幹線が環境に与える影響について「JR東海は工事が始まってからも環境への影響を厳しく監視し、情報提供することが必要」と語る。(2014/7/19 読売)

  • [水谷法美 教授]
    備える3.11から 水谷法美工学研究科教授が津波について解説。(2014/7/21 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    防災の知恵:辻本哲郎工学研究科教授は「巨大台風の直撃を受ければ、この地域(濃尾平野)は確実に大きなダメージを受ける」と語る。(2014/6/4 読売)

  • [高木不折 名誉教授]
    瑞宝中綬章:高木不折本学名誉教授。(2014/4/29 中日朝刊・朝日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    2月4日開催の第5回中部の未来を考える会開催で討論会のコーディネーターを務める。(2014/2/7 中日朝刊)

  • [中村英樹 教授]
    歩行者が横断歩道を渡っているのを運転手に知らせるシステムを開発。(2014/2/6 中日朝刊・日刊工業)

  • [川崎浩司 准教授]
    名古屋市が発表した南海トラフ巨大地震の被害想定を受け「住民は自分の住む地域の危険性を認識し、避難に役立てる必要がある」と語る。(2014/2/4 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    「ものづくりの行方インタビュー編㊦:カーシェアで「次世代」普及」に取りあげられる。(2014/1/25 読売)

  • [森川高行 教授]
    「ものづくりの行方㊤:IT化 異業種バトル 産業構造の変革も」で、「IT化で産業のすそ野は一段と広がりそうだ」と語る。(2014/1/16 読売)

  • [森川高行 教授]
    10/20開催のみちまちづくりシンポジウム~「みち」をかえて「まち」をかえよう!のトークセッションに参加(2013/11/9 中日朝刊)

  • [川崎浩司 准教授]
    津波に強い設計のマンションについて「近隣住民も避難できるマンションが増えれば、地域の防災力アップにつながる」と語る。(2013/11/1 中日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    「クローズアップ現代」の特集「わが町を身の丈に~人口減少時代の都市再編~」に出演しコメントする。(2013/10/21 NHK)

  • [林良嗣 教授]
    9月22日開催の環境・文化芸術まちづくりへの処方箋-低炭素・アート・豊かなくらし-で講演。(2013/9/23 中日朝刊)

  • [片山新太 教授]
    研究現場発:土壌地下水汚染の浄化(2013/9/2 中部経済新聞)

  • [野田利弘 教授]
    [川崎浩司 准教授]
    「news Watch 9」の特集「崩壊する堤防、浸水が街を襲う」に出演しコメントする。(2013/9/2 NHK)

  • [野田利弘 教授]
    [川崎浩司 准教授]
    「ナビゲーション」の特集「津波の前に“水”がくる~『海抜ゼロメートル地帯』の脅威~」に出演しコメントする。(2013/8/30 NHK名古屋放送局)

  • [辻本哲郎 教授]
    [炎暑列島⑤:五十鈴川 雨降らず 蛍も姿消す]で、「水害や水不足が、いつ、どこで発生するかということは、以前に増して予測が難しくなっている」と語る。(2013/8/21 読売)

  • [森川高行 教授]
    アイサンテクノロジー株式会社と共同で自動車の走行支援システムの研究開発に取り組む。(2013/6/28 日経夕刊)

  • [林良嗣 教授]
    委員長を務める国土交通省中部地方整備局の事業評価監視委員会は木曽川上流に建設予定の新丸山ダムについて事業継続が妥当との結論を出した。(2013/6/19 朝日朝刊)

  • [中村英樹 教授]
    信号不要の丸い交差点ラウンドアバウトについて「交通事故死亡者数が全国ワーストワンで、南海トラフ巨大地震で大きな被害も想定される愛知県では、特に導入の意義がある」と語る。(2013/6/17 読売)

  • [中村光 教授]
    <スキャナー>インフラ劣化想定せず:老朽化した橋などについて「負荷試験」だけでなく、検査対象からサンプルを抽出し「破壊試験」で強度を確認する手法の導入を提言(2013/5/6 読売)

  • [中村英樹 教授]
    長野県飯田市東和町に導入されたラウンドアバウトについてコメント(2013/4/22 日経コンストラクション,5/1 日経朝刊)

  • [田代むつみ 助教]
    平成25年度科学技術分野の文部科学大臣表彰・若手科学者賞授与(2013/4/9 読売)

  • [森川高行 教授]
    名古屋港のクルーズ船誘致について「時間、場所を貨物船とうまく配分しながらクルーズ船を呼び込み、その間にハード面を整備することもできる」と語る(2013/3/29 朝日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    3月4日開催の中部経済活性化シンポジウムVol.4で講演(2013/2/5 日経朝刊)

  • [中村光 教授]
    研究施設「N2U-BRIDGE(ニュー・ブリッジ)」について「自治体の人もぜひ研修に来て欲しい」と語る(2013/1/4 朝日朝刊)

  • [永石雅史 特任教授]
    「私の視点」に掲載される(2012/12/1 朝日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    11月26日開催の第4回中部の未来を考える会開催でパネルディスカッションのコーディネーターを務める(2012/11/08 中日朝刊,11/27 中日朝刊,12/1 中日朝刊)

  • [杉戸信彦 研究員]
    名古屋市中心部に活断層が縦断している可能性があることを突き止めた(2012/11/06 中日朝刊・日経朝刊,11/07 読売・朝日朝刊)

  • [加藤博和 准教授]
    「学びの今:受験への「やる気」喚起」―愛知県立豊田南高校「大学研究週間講座」で講師を務める(2012/11/02 読売)

  • [川﨑浩司 准教授]
    名港防波堤を8メートルに改修する決定に対し、「過度な期待は危険」とコメント(2012/10/30 中日朝刊)

  • [水谷法美 教授]
    委員長を務める国土交通省中部地方整備局の防波堤耐津波性能評価委員会は名古屋港の高潮防波堤を最大3メートルかさ上げし海面から8メートルに改修することを決定(2012/10/30 読売・中日朝刊)

  • [野田利弘 教授]
    「名古屋港周辺は巨大地震が起きれば液状化する危険性が高い」と話す(2012/10/07 朝日朝刊)

  • [土木系教室]
    本学と中日本高速道路株式会社が橋梁の研究施設「N2U-BRIDGE(ニュー・ブリッジ)」で研修を開始(2012/10/04 日経朝刊,2012/10/19 中日朝刊)

  • [中村光 教授]
    本学と中日本高速道路株式会社が構内の老朽化した橋梁の研究施設で研修を開始することについて「橋の高齢化に対応できるよう、実際の橋を使って臨床経験が豊かな人材を育てたい」と話す(2012/09/28 日経朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    9月13日開催の愛知工科大学シンポジウムin蒲郡「三河湾に来襲する最大級台風・高潮・津波の予測」で講演(2012/09/14 中日朝刊・毎日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    豪雨時の避難について「仮に被害が出なくても、いい訓練になったと思えばいい」と話す(2012/09/01 読売)

  • [林良嗣 教授]
    平成24年度環境保全功労者等環境大臣賞地域環境保全功労者表彰(2012/06/22 日経朝刊・中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    太陽光発電システムで電動アシスト自転車を充電し東山キャンパス構内で共同利用する実証実験を開始する(2012/05/30 日経朝刊,05/31 中日朝刊,06/07 日刊工業)

  • [加藤博和 准教授]
    関越道バス事故に関連して「現在の監査体制では安全が担保されず再び悲惨な事故が起きかねない。公務員削減の流れは理解できるが、担当者を増やすべきだ」と指摘(2012/05/21 毎日朝刊)

  • [松尾稔 名誉教授]
    春の叙勲大綬章親授式に出席(2012/05/09 日経夕刊,中日夕刊)

  • [加藤博和 准教授]
    関越自動車道における高速ツアーバス事故に関してコメントする(2012/04/30 テレビ東京系列「NEWSアンサー」・フジテレビ系列「スーパーニュース」,05/01 テレビ朝日系列「モーニングバード!」・日本テレビ系列「スッキリ!!」・TBS系列「ひるおび!」・中京テレビ「キャッチ!」,05/02 朝日放送(大阪)「キャスト」,05/07 日本テレビ系列「スッキリ!!」,06/23 北陸放送・報道特別番組「軽んじられた命~関越道バス事故~」)

  • [加藤博和 准教授]
    高速バスの事故について「催行会社が責任を問われる立場になれば安全に配慮するようになる」と話す(2012/04/30 朝日朝刊)

  • [松尾稔 名誉教授]
    春の叙勲で瑞宝大綬章受賞(2012/04/28 中日朝刊,04/29 中日朝刊,04/30 日刊工業)

  • [川﨑浩司 准教授]
    津波の避難所としての築山について「液状化しにくい場所を選ぶか植樹などで強度を出すことが必要」と語る(2012/04/21 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    栄の歩行者天国について「運営側がコンセプトを持って管理した上で、集客の仕掛けが必要」と提言(2012/04/16 中日朝刊)

  • [廣畑幹人 助教]
    「鋼橋溶接部の腐食特性および防食劣化特性に関する実験的研究」がスガウェザリング技術振興財団研究助成先として採択される(2012/04/03 日刊工業)

  • [川﨑浩司 准教授]
    中部電力浜岡原子力発電所の災害対策について「大切なのは多重の対策をとること」と語る(2012/04/03 朝日朝刊)

  • [加藤博和 准教授]
    予約型のデマンドタクシーについて「需要が乏しい地区では、デマンド化するのは『適材適所』という点で自然な流れだ。ただ、住民の需要に合わせて、気軽な予約方法やルートを柔軟に決めることが大切。走らせれば乗るというものではない」と指摘(2012/03/24 朝日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    2月29日開催の環境学研究科10周年記念グローバルCOE特別講演会「地球にやさしい資源・エネルギー利用へ-東日本大震災から1年」にて、真鍋淑郎本学COE特別招へい教授、エルンスト・フォン・ワイツゼッカー環境学研究科客員教授、ハンス=ペーター・デュール同客員教授、米本昌平同客員教授らとともにパネリストとして出席(2012/02/25 中日朝刊,03/01 中日朝刊)

  • [伊藤義人 教授]
    情報基盤センター長に選出(2012/02/24 中日朝刊)

  • [川崎浩司 研究室]
    「大津波」を生き延びるための基礎知識(2012/02/02 週刊新潮)

  • [森川高行 教授]
    キャンパス内で「セグウェイ」利用実験をはじめる(2012/01/19 中日朝刊ほか,02/03 日刊工業)

  • [中村英樹 教授]
    死亡事故が減りかつ災害にも強い交差点としてラウンドアバウトの可能性を語る(2012/01/10 中京テレビ「news every.」)

  • [森川高行 教授]
    リニア中央新幹線開通に関して「ストロー現象を防ぎ他地域から人を呼び込むため名古屋圏の魅力を高める方策を次々にプロジェクト化して進めるべき」と語る(2012/01/06 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    1月14日開催の第16回1.17震災フォーラム「東海地方に迫り来る巨大地震・津波に備えて―自治体・地域・家族ができること―」で講演(2012/01/05 中日朝刊)

  • [水谷法美 教授]
    衣浦港地震・津波対策検討会議第1回会議の座長を務めた(2011/12/24 中日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    第3回「中部の未来を考える会」にて「巨大地震に強い地域づくり」をテーマにしたパネルディスカッションでコーディネーターを務める(2011/12/15 中日朝刊)

  • [水谷法美 教授]
    防災・日本再生シンポジウム「東海3県の国立大学が社会に向けて提案する巨大地震対策」で「施設の点検をし、弱点があれば対応を」と語る(2011/11/21 読売)

  • [林良嗣 教授]
    12月14日に開催される中部経済連合会主催「中部の未来を考える会」でコーディネータを務める(2011/11/12 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    中部地方整備局が「五連動地震」を想定したことに対し「五連動ならば、シミュレーションより津波被害は大きくなるかもしれない」と語る(2011/11/08 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    東名高速「豊田-音羽蒲郡」3車線化について、「渋滞のみ3車線にする運用を考えてもいい」と話す(2011/11/05 中日夕刊)

  • [水谷法美 教授]
    東海地区の津波対策として「ハード、ソフト両面の充実が求められる」と語る(2011/11/04 毎日朝刊)

  • [加藤博和 准教授]
    「高速ツアーバスは道路運送法の趣旨に反するので新制度への移行が望ましい」と語る(2011/11/03 朝日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    11月5日開催の講演会「津波てんでんこ」で東日本大震災の津波被害と東海地方への影響を解説(2011/10/29 朝日朝刊,11/06 朝日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    11月5日開催の「津波防災の日」講演会で講演(2011/10/20 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    「東海・東南海・南海地震対策中部圏戦略会議」第1回会議で「東日本大震災の経験を踏まえて工夫を凝らし、連鎖を止めていかねばならない」と話す(2011/10/05 朝日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    11月2日開催の市民大学公開講演会で講演(2011/10/04 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    津波予測データを受け、三重県が浸水区域を見直す(2011/10/04 朝日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    寄稿してきた冊子「アーバンアドバンス」が設立20周年を迎える(2011/09/15 中日朝刊)

  • [水谷法美 教授]
    9月15日放送のCBCテレビ「イッポウ」の特番「巨大地震"その時"生き抜くために」に出演(2011/09/14 中日夕刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    東海・東南海・南海の三連動地震が東日本大震災と同じ規模で発生すれば津波が15メートル級となる恐れを指摘する(2011/09/01 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    「安全な高台や高い建造物まで最短距離の道を徒歩で向かう方が、車で逃げるより助かる確率が高い地域は多かった」と話す(2011/8/29 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    「防波堤が津波を防ぐには、波の1.5~2倍の高さが必要」と指摘(2011/08/22 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    9月1日開催の「産官学連携・東海経済セミナー」で講演(2011/08/16 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    浜岡原子力発電所に押し寄せる津波の高さが6~7メートルとの試算結果が出る(2011/08/16 中日朝刊)

  • [水谷法美 教授]
    半田市から防災拠点予定地についての相談を受け、「設計を見直せば現在の予定地でも役所の機能が停止する事態は避けられる可能性がある」と話す(2011/08/13 朝日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    浜岡原子力発電所の津波対策の工事について「万全とは言い切れないので臨機応変に追加的な対策を講じることが求められる」と話す(2011/07/23 朝日朝刊)

  • [加藤博和 准教授]
    「スマートグリッドで街はどう変わるのか?」について語る(2011/07/17 中京テレビ・週刊コダワリタイム)

  • [辻本哲郎 教授]
    長良川河口堰の有識者会議に専門的な見地から提言する「専門委員会」にオブザーバーとして参加する(2011/07/15 中日朝刊)

  • [高木不折 名誉教授]
    長良川河口堰のゲート開門について「河床をしゅんせつして洪水を防ぐには、塩害を防ぐ河口堰が必要」と反対する(2011/07/15 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    東海・東南海・南海の三連動地震が起きたときの津波被害の拡大に警鐘を鳴らす(2011/07/08 読売)

  • [水谷法美 教授]
    7月7日開催の「伊勢湾津波防災シンポジウム」で講演(2011/07/08 中日朝刊)

  • [水谷法美 教授]
    名古屋港の高潮防波堤が2メートル沈下していたことについて、「防波堤は水位でなけでなく津波を想定した強度の検討が必要」と話す(2011/06/21 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    高速道路の割引制度や無料化実験について「補修費用などを考えれば、道路をただで使わせる発想はおかしい。低炭素社会を目指す中、車利用を奨励する政策は環境面でのマイナスも大きい」と話す(2011/06/18 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    調査でマグニチュード9.0級の東海・東南海・南海の三連動地震が発生すればこれまで被害想定になかった名古屋港周辺の市街地も浸水することが分かる(2011/06/14 中日朝刊,06/15 朝日朝刊)

  • [加藤博和 准教授]

  • [水谷法美 研究室]
    「国内最大の津波実験装置」が紹介される(2011/06/11 NHK NEWS WEB)

  • [野田利弘 教授]
    「軟弱地盤といってもいろいろ。砂やシルト、粘土など地質で被害は異なる」と話す(2011/06/10 読売)

  • [辻本哲郎 教授]
    長良川河口堰の開門による影響を調査する検証チームのメンバーに選ばれる(2011/05/30 中日夕刊,05/31 読売)

  • [川﨑浩司 准教授]
    「幅広い防災意識の徹底が一段と重要性を増している」と話す(2011/05/25 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    調査で東海・東南海・南海の三連動地震がマグニチュード9.0規模となると津波の到達時間が想定より最大で10分程度早まる可能性があることが分かる(2011/05/23 中日朝刊,05/30 毎日朝刊・日経朝刊)

  • [加藤博和 准教授]
    「街の『かしこい凝集』でナゴヤはもっと快適・安心になる」と語る(2011/05/18 週刊東洋経済)

  • [川﨑浩司 准教授]
    東海・東南海・南海が三連動で起きた場合、津波が15メートルを超える恐れのあることが研究で分かる(2011/05/14 朝日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    東日本大震災の被災地を調査し、まず自分の命を守る「自助」が重要だと語る(2011/05/10 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    東海市と知多市の市立病院を統合した新病院の建設地について「公共性が高い施設はアクセスできる場所に建てるべきだ」と話す(2011/05/03 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    浜岡原子力発電所の津波想定について「これまでの想定で十分と言えるわけではない」と話す(2011/04/28 中日朝刊)

  • [水谷法美 教授]
    地盤沈下に対する最も有効な手段として街ごと高台に移すことを挙げる(2011/04/12 中日朝刊)

  • [水谷法美 教授]
    東北地方太平洋沖地震より東海・東南海・南海地震の方が被害が大きくなる可能性があると警告する(2011/03/14 中日朝刊)

  • [川﨑浩司 准教授]
    「境界地震ではプレートの跳ね上がりが大きいほど、上にある水の塊が大きく動き、津波が大きくなる」と指摘する(2011/03/12 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    Viva地球:電気自動車などの次世代自動車と低炭素環境都市実現について語る(2011/03/10 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    12月14日に開催された座談会「人と環境に優しい自転車社会を目指して」での発言が紹介される(2011/01/30 朝日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    1月16日開催の「ポストCOP10フォーラム」で講演(2011/01/17 中日朝刊・読売)

  • [森川高行 教授]
    1月18日開催の愛知県立大学講演会「ゼロエミッションITSへの挑戦」で講演(2011/01/16 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    この人に聞きたい:著作「道路は、だれのものか」に関してインタビューを受ける(2010/12/12 朝日朝刊)

  • [中村英樹 教授]
    飯田市と信号のない円形交差点「ラウンドアバウト」導入に向けた社会実験を開始する(2010/12/11 朝日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    12月2日開催の第二回「中部の未来を考える会」でコーディネーターを務める(2010/12/08 中日朝刊)

  • [加藤博和 准教授]
    予約に応じて乗り合いバスやタクシーを走らせる「デマンド交通」について「交通需要が少ない場所では、デマンド交通は利用者、事業者とも効率が高くなる場合がある。乗客のニーズに応じ、ルートやダイヤをある程度決めるなど、適材適所で使いこなすことが大切」と話す(2010/12/04 朝日夕刊)

  • [中村英樹 教授]
    この人:信号のない新型交差点の実証実験に取り組んでいることが紹介される(2010/11/14 中日朝刊)

  • [中村英樹 教授]
    ラウンドアバウトの効果について語る(2010/11/12 関西テレビ「ANCHORスーパーニュースアンカー」)

  • [林良嗣 教授]
    中部経済連合会が12月2日に開催の「第二回『中部の未来を考える会』」で講演(2010/11/06 中日朝刊)

  • [中村英樹 教授]
    この人に聞きたい:道路の現状を分析し、11月から行う円形交差点「ラウンドアバウト」の実証実験などの研究への思いを語る(2010/10/25 毎日朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    経済・企業活動と生物多様性について解説する(2010/10/18 日経朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    8月27日に開催された日経環境シンポジウム「TEEBとグリーンエコノミー」にパネリストとして参加した際の発言が紹介される(2010/09/30 日経朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    米国は遺伝資源を使って医薬品を開発した人に与えられるべき特許の権利が十分保護されない恐れがあるとして生物多様性条約への加盟に消極的であると説明する(2010/09/24 読売)

  • [辻本哲郎 教授]
    水害被害の未然防止と水害が起きた時の正しい行動について解説する(2010/09/11 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    列車運行情報の携帯電話への配信について「遅延情報は前もって分かることが必要で、配信は親切なサービス」と述べ、携帯端末の情報通信が一層普及する中、求められているのは高度ではなく、シンプルなサービス。公共交通の信頼性向上効果もあり、社会的な意義は大きい」と話す(2010/09/09 中日夕刊)

  • [伊藤義人 教授]
    名大サロンの主役:「成長する有機体としての図書館」と題して講演(2010/08/31 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    8月21日開催の「東海豪雨10年シンポジウム」での講演内容が紹介される(2010/08/22 朝日朝刊・中日朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    8月27日開催の日経環境シンポジウム「TEEBとグリーンエコノミー」にパネリストとして参加(2010/08/17 日経夕刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    8月21日開催の「東海豪雨10年シンポジウム」で講演(2010/08/12 読売,08/13 中日朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    8月27日開催の日経環境シンポジウム「TEEBとグリーンエコノミー」にパネリストとして参加(2010/08/11 日経夕刊)

  • [林希一郎 教授]
    [林良嗣 教授]
    [渡邊幹彦 特任教授]
    9月4~5日開催のCOP10社会と学術の対話フォーラム「生物多様性を主流に」でコーディネーター・演者を務める(2010/07/27 中日朝刊,08/15 中日朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    遺伝資源の利益配分についての国同士の意見の隔たりについて、個別契約の例などを考えると希望が持てないわけではないと語る(2010/07/16 読売)

  • [林希一郎 教授]
    遺伝資源の派生物から生じた利益の配分について解説する(2010/06/22 読売)

  • [林希一郎 教授]
    遺伝資源をめぐる伝統的知識への評価について解説する(2010/06/18 読売)

  • [林希一郎 教授]
    遺伝資源をめぐる権利について解説する(2010/06/15 読売)

  • [林希一郎 教授]
    遺伝資源とはどういったものなのかを解説する(2010/06/11 読売)

  • [辻本哲郎 教授]
    「伊勢湾流域圏の自然共生型環境管理技術開発プロジェクト」研究グループが松阪市周辺で水路や田の中の生きものを子どもたちに学んでもらう現地見学会を開く(2010/05/27 中日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    「コンパクトシティー」を目指すための戦略を解説する(2010/05/27 日経朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    「生物多様性と経済・ビジネスに関する国際シンポジウム」での講演内容が紹介される(2010/05/21 日経朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    「種の危機などにCOP10の話題は集まりがちだが、具体的に行動するには、多数の分野の研究者や市民が連携し、科学の知見や技術を生かして取り組むことが必要になる」と語る(2010/05/15 朝日朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    4月19日開催の環境セミナー「地球温暖化と生物多様性について考える~低炭素社会実現・生態系変化に企業はどう対応すべきか~」で講演(2010/04/20 北陸中日ほか)

  • [中野正樹 教授]
    [野田利弘 教授]
    [中井健太郎 助教]
    平成22年度科学技術分野の文部科学大臣表彰:科学技術賞・研究部門(2010/04/07 朝日朝刊,04/08 読売)

  • [中村英樹 教授]
    「横断歩道はなぜシマシマ模様なの?」という加藤夏希さんの質問に答える(2010/04/01 日本テレビ「キになる疑問解消 検索@ベストアンサー」)

  • [林希一郎 教授]
    今後中部経済がどのように発展すべきかを語る(2010/03/26 日経朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    生物多様性と経済・社会について語る(2010/3/11 毎日朝刊)

  • [山田健太郎 教授]
    3月8日に最終講義が行われる(2010/3/10 中日朝刊)

  • [渡邊幹彦 特任教授]
    ニチリンソウの成分を利用した薬を米国の製薬会社が開発・販売していることについて「この薬が開発されたのは生物多様性条約発効前で、特定地域の植物を使って先進国の企業が医薬品を作っても国際法上は問題なかった。ただ、現在は植物が元々あった国の承認を受けて利用するのがルール。無断で行えば、バイオパイラシーとの非難を免れない」と指摘する(2010/2/26 読売)

  • [加藤博和 准教授]
    「住民が主体的に、公共交通をつくることができる時代になった」と語る(2010/2/22 朝日朝刊)

  • [山田健太郎 教授]
    鋼鉄製の橋に老朽化でできた亀裂を低コストで補修できる技術を開発(2010/2/22 日経朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    2月18日開催の生態系と生物多様性の経済学についてのシンポジウムで講演(2010/2/19 朝日朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    [林良嗣 教授]
    2月20日開催の国際フォーラム「生物多様性の恵みと経済の新たな仕組み」にパネリストとして参加(2010/1/26 朝日朝刊,2/21 朝日朝刊,3/7 朝日朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    1月21日開催のシンポジウム「企業・大学から見た『都市と生物多様性』」で講演(2010/1/22 毎日朝刊)

  • [加藤博和 准教授]
    私の視点:地方の「足」住民を担い手に作り出そう(2010/1/21 朝日朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    遺伝資源へのアクセスと利益配分について解説する(2010/1/15 朝日朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    2月4日開催の講演会「生物多様性と新たなビジネス課題について」で講演(2010/1/8 読売)

  • [加藤博和 研究室]
    「交通システムにおける環境効率指標と交通エコレポートの提案」が「環境効率アワード2009」の奨励賞を受賞(2009/12/1 日刊工業,12/23 日刊工業)

  • [水谷法美 教授]
    委員長を務める中部地方整備局の伊勢湾高潮災害低減方策検討委員会分科会の初会合が開かれる(2009/11/18 読売)

  • [井村秀文 教授]
    [渡邊幹彦 特任教授]
    11月26日開催の名古屋大学・国連大学・財団法人国連大学協力会共催シンポジウム「資源としての生物多様性を考える―COP10にむけて」で講演(2009/11/4 読売,11/27 読売・毎日朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    ここが聞きたい:生物多様性条約第10回締約国会議について語る(2009/10/19 読売)

  • [森川高行 教授]
    10月22日開催の名古屋青年会議所10月例会「ナゴヤ発!環境未来」にパネリストとして参加(2009/10/17 中日朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    9月16日開催の「世界資源フォーラム 愛知・名古屋からの発信」でパネル討論のコーディネーターを務める(2009/9/20 中日朝刊)

  • [中村英樹 教授]
    「追跡!高速道路の渋滞事故」で、高速道路料金大幅値下げの影響による渋滞と交通事故について語る(2009/09/04 NHK総合(大阪)「かんさい熱視線」)

  • [林希一郎 教授]
    9月3日に開催された生物多様性の保全に向けての企業の取り組みを考えるセミナーの中で「温暖化はエネルギー消費、生物多様性は土地の問題。土地も水も生物多様性がもたらす恵みであり、企業活動に本質的に関係している」と解説する(2009/9/4 中日朝刊)

  • [林希一郎 教授]
    この人:アジアから初めてOECDの「生物多様性の経済的側面作業部会」の副議長に就任したことが紹介される(2009/7/31 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    6月26日開催の日蘭 水シンポジウム in ぎふ でパネル討論に参加(2009/6/9 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    タクシーで収集した渋滞情報を活用し渋滞回避など最適ルート提示するシステムを国土交通省が全国で初めて名古屋市で実験した事に対して、研究に携わった立場から「最適な経路の案内が、環境の改善で役立つ可能性を示した」と語る(2009/6/4 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    徳山ダム導水路計画から名古屋市が撤退することに関し、木曽川水系流域委員会委員長として「命の根源である水の問題を十分な科学的知見を共有しないまま判断するのは疑問」と語る(2009/5/15 中日朝刊・日経朝刊)

  • [川本朓万 名誉教授]
    春の叙勲:瑞宝中綬章に選出(2009/4/29 日経朝刊)

  • [森川高行 教授]
    激突4.26名古屋市長選:主要3候補のブレーンとして他2候補の政策を批判(2009/4/15 毎日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    名古屋名駅ロータリークラブから「椿賞」の表彰を受ける(2009/4/9 中日朝刊)

  • [伊藤義人 教授]
    財団法人スガウェザリング技術振興財団が2008年度の科学技術賞に選定(2009/4/1 日刊工業)

  • [林希一郎 教授]
    [森川高行 教授]
    ETCを搭載することによって高速道路の料金が大幅割引になることについて、「車の通行量の増加でエネルギー消費量は確実に膨らむ。京都議定書で日本は温室効果ガスを6%削減することになっているが国はどう帳尻を合わせるつもりなのか(林)」「かなり強引な政策(森川)」と話す(2009/3/28 中日夕刊)

  • [淺岡顯 教授]
    [山田英司 助教]
    [川﨑浩司 准教授]
    3月16日開催の「複合災害発生シナリオにもとづく名古屋港の安全性評価について」で講演(2009/3/17 中日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    3月13~15日開催の地球市民社会とビルマ/ミャンマーの平和的変革-現状と課題-で講演(2009/3/10 朝日朝刊,3/12 中日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    [井村秀文 教授]
    3月12日開催のシンポジウム"環境学の新たな展開-科学・政策・市民社会をつなぐ-"でコーディネーターを務め、パネル討論に参加(2009/3/5 中日朝刊,3/6 中日朝刊,3/13 日刊工業)

  • [松尾稔 名誉教授]
    [辻本哲郎 教授]
    中部地区の産学官が連携し、企業の水に関する技術を生かして国際貢献と新たな海外ビジネスの創出を目指し、「水のいのちとものづくり中部フォーラム」の発起人会が3月4日開催(2009/3/5 中日朝刊・毎日朝刊)

  • [片山新太 教授]
    [林希一郎 教授]
    2月14日開催の国際シンポジウム「健康影響評価とエコトピア指標の構築」で講演(2009/2/11 朝日朝刊,2/12 朝日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    株式会社デンソーなど6企業・団体が国の支援を受けて、次世代型カーナビゲーションシステム「PRO-ROUTE」の開発を進める(2009/2/4 朝日朝刊)

  • [井村秀文 教授]
    [林良嗣 教授]
    [加藤博和 准教授]
    [東修 助教]
    2月16日開催の国際シンポジウム"低炭素型都市をつくる-科学と政策の架け橋-"、2月17-18日開催の国際ワークショップ"低炭素型都市の実現に向けて-国際共同研究と連携強化-"で講演(2009/2/2 中日朝刊,2/17 中日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    NPO法人飛騨自然学園が運営する「飛騨インタープリターアカデミー」と連携し、高山市に観光ガイド志望者向けの専門講座「環境学科」を新設(2009/1/6 中日朝刊)

  • [松尾稔 名誉教授]
    12月3日開催の「第12回伊勢湾・三河湾を考える会」でコーディネーターを務める(2008/11/1 中日朝刊,12/10 中日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    10月11日開催のアジア・オセアニアにおける「持続可能な開発のための教育(ESD)」ネットワーク形成~経済発展・都市ライフスタイル・環境持続性~に出演(2008/10/10 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    10月25日開催の新・地球人フォーラム~持続可能な社会へのメッセージにパネリストとして出演(2008/10/1 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    東海地方が伊勢湾台風を超える大きさの「スーパー伊勢湾台風」に襲われた場合を想定して、中部地方整備局は「東海ネーデルランド高潮・洪水地域協議会」を設ける。協議会の統括をし、「『めったに起こらないだろう』という行政の発想を転換させることが重要。地震と違い事前の対策の練り方で被害は減らせるはず」と話す(2008/9/27 朝日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    「200年後の世代の価値観に耐えうる街造りこそ、地球温暖化に苦しむことが懸念される子や孫の世代に残すべき遺産」と語る(2008/9/19 中日夕刊)

  • [森川高行 教授]
    「ユビキタス社会」における情報通信技術の活用について考える検討会が開かれる。13人が参加し、現状と課題をまとめた報告書を総務省東海総合通信局に提出する(2008/9/18 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    「今回の東海地方の集中豪雨は、市民にとってどこでも起こりうるという危機感を持たせたと思う。天気予報などでも警戒に役立つような、よりわかりやすい情報の出し方が望まれる」と話す(2008/9/1 朝日朝刊)

  • [田代むつみ 研究員]
    8月26日開催の女子中高生理系進学推進セミナーで「女性も頑張ってます!~"土木"の世界~」について講演(2008/8/18 中日朝刊)

  • [都市環境学専攻]
    [社会基盤工学専攻]
    国際的に通用する環境分野のリーダー育成のため、「国際環境人材育成プログラム」を来年度設置(2008/8/3 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    名古屋市、三菱重工業株式会社と連携し、市内への車の乗り入れを規制する実験を開始(2008/7/8 日経朝刊・読売・中日夕刊)

  • [森川高行 教授]
    6月11日開催のエコアクセスフル・シンポジウム―中部の環境と交通を考える」で「エコ通勤とは」について講演(2008/5/15 中日朝刊,5/31 中日朝刊,6/12 中日朝刊,7/2 中日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    ~環境技術をリードする東海・北陸~:「質の良い鉄道網整備を」(2008/4/25 日刊工業)

  • [森川高行 教授]
    地球発熱:日本青年会議所の自転車の環境有用性をうたった「地球温暖化防止アクションプラン」に対し、「駐輪場の整備と使用者のマナー向上がうまく進まないと、真の自転車社会はこない」と指摘する(2008/3/25 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]座談会「わたしたちの暮らしと土岐川・庄内川」でコーディネーターを務める
    (2008/3/15 中日朝刊)

  • [松尾稔 名誉教授]
    Talk JST in東海:先達から人生の決定的影響(2008/3/6 日刊工業)

  • [森川高行 教授]
    新名神高速道路あす開通:経済活性化に大きな効果(2008/2/22 中日朝刊)

  • [加藤博和 准教授]
    1月25日開催の第2回EST普及推進フォーラムにパネリストとして出演(2008/2/15 日経朝刊)

  • [森川高行 教授]
    広小路通歩道拡幅計画(広小路ルネサンス)について、「歩道を広げればにぎわいが戻るのか、確固たる理由がない。もう少し議論が必要」と話す(2008/2/13 読売)

  • [中村英樹 教授]
    2月3日開催のシンポジウム「広小路ルネサンス構想」にパネリストとして出演(2008/2/4 中日朝刊・読売)

  • [片山新太 教授]
    微生物を使ってPCBを無毒化する技術を開発(2008/1/19 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    2月3日開催「あいち水害減災フォーラム」にパネリストとして出演(2007/12/20 朝日朝刊)

  • [井村秀文 教授]
    書籍:「中国の環境問題 今なにが起きているか」が紹介される(2007/12/18 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    12月1日開催の「水のいのちとものづくりの国際シンポジウム」で、パネリストとして「限られた水の恩恵を適切に生かすためには、水の使い方を見直すことも大事だ」と話す(2007/12/3 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    「伊勢湾流域圏の水循環」特別座談会開催(2007/11/30 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    委員長を務める木曽川水系流域委員会は、「木曽川水系河川整備計画」の原案を決める(2007/11/29 中日朝刊)

  • [山田健太郎 教授]
    私の視点:橋の安全 新設より維持管理に予算を(2007/11/15 朝日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    二酸化炭素削減など環境問題解決目的で、高度道路交通システム(ITS)の実証実験を行う(2007/11/15 読売)

  • [森川高行 教授]
    11月27日開催の国土形成計画シンポジウムに出演(2007/11/9 中日朝刊,11/28 中日朝刊,12/15 中日朝刊)

  • [松尾稔 名誉教授]
    11月29日開催の社団法人中部経済連合会などが後援する「第11回伊勢湾・三河湾を考える会」でコーディネーターを務める(2007/11/1 中日朝刊,11/30 中日朝刊,12/6 中日朝刊)

  • [辻本哲郎 教授]
    委員長を務める「木曽川水系流域委員会」が、徳山ダムの導水路などを集中審議(2007/10/12 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    9月7~9日開催の環境にやさしい「クルマ」の技術産業展2007のシンポジウムでコーディネーターを務める(2007/9/6 中日朝刊・日刊工業)

  • [山田健太郎 教授]
    6月に破断の見つかった木曽川大橋も崩落した米ミネアポリスの橋同様、「あと1週間放置していたら、回復不可能な変形や落橋につながる恐れもあった」と話す(2007/8/10 朝日朝刊)

  • [松尾稔 名誉教授]
    7月23日開催の「第5回 中央日本交流・連携サミットで司会を務める(2007/6/30 中日朝刊,7/24 中日朝刊,8/2 中日朝刊)

  • [山田健太郎 教授]
    木曽川大橋、揖斐長良大橋の鋼材腐食について補強方法を助言する(2007/6/27 中日朝刊)

  • [淺岡顯 教授]
    名古屋市の工事入札の談合防止のアドバイザーになる(2007/6/13 朝日朝刊)

  • [林良嗣 教授]
    「中部空港の一段の飛躍には、名古屋駅での乗り継ぎの案内を分かりやくし、また、海外に向けた中部の観光情報の発信が必要。」と語る(2007/2/17 日経朝刊)

  • [川﨑浩司 助教授]
    備える:「津波は、波というよりも一種の流れであり破壊力が強い」と津波への警戒の重要性を指摘(2007/2/1 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    道路課金制度を名古屋市で実現するために、代表を務める産官学による研究会が発足した(2006/11/17 中日朝刊)

  • [森川高行 教授]
    「環境に良い車に乗ることがステータスとなるよう消費者の価値観が変わらなければメーカーが変わらない。居住空間が高密度化する未来の社会では、自由気ままに走行できる無制限な個別輸送機関での移動は無理がある」と話す(2006/10/30 日経朝刊)

  • [森川高行 教授]
    万博から1年 未来へ:「モリゾー」「キッコロ」の運用方法について、新グッズの審査委員長として、「環境に配慮された製品にのみ認められている現行の運用方法をさらに発展させ、エコマークと同等の価値と役割を持たせるなどの工夫も必要」と話す(2006/9/24 読売)

  • [森川高行 教授]
    愛・地球博閉幕1周年:「EXPOエコマネー」の一環として、「公共交通エコポイント」が10月にも実用化されるNPO法人エコデザイン市民社会フォーラム副代表理事として、「利用者に楽しんでもらいながら、車の利用を減らせる効果が見込める」と話す(2006/9/15 読売)

  • [林良嗣 教授]
    大学院環境学研究科は9月6日、教員に女性を優先的に採用する「運用ルール」を決定し、研究科長として「女性が輝いていない組織は衰退する。意識的に優遇することでトップレベルの優秀な女性の人材を集め、研究科の魅力を高めたい」と話す(2006/9/7 中日朝刊)

  • [松尾稔 名誉教授]
    8月2日開催の中部経済連合会と中日新聞社による「第4回 中央日本交流・連携サミット」講演で司会を務める(2006/7/7 中日朝刊,8/10 中日朝刊)

  • [加藤博和 助教授]
    どうなる どうする 桃花台線代替バス:代替バス運行の採算面について、「朝の混雑時は、2時間で乗客約600人が小牧駅に向かい、8台をフル運行してもすし詰め状態だ。一方、昼間はバス3台が稼働すれば十分に輸送できるため、5台の車両と乗務員は不要になる。しかし、経費はその分かかることになる」と指摘する(2006/6/21 読売)

  • [林良嗣 教授]
    「まちづくり講演会」で「人口減少時代の街づくり」をテーマに講演し、「人口減少が進む社会では、財政負担を軽減させるためにも、人口を集約しなければならない」と訴えた(2006/6/20 日経朝刊)

  • [森川高行 教授]
    桃花台線廃線 根づかなかった軌道:「公共交通は世界的に見ても、そもそも黒字化するのが難しい。自分たちの公共交通という意識を持って地域で手を差し伸べなければ成り立たない」と話す(2006/6/9 日経朝刊)

  • [加藤博和 助教授]
    この人に聞きたい:今後の公共交通を構築していくために大切なのは利用者数を増やすために「よりよくしていこう」とする姿勢(2006/5/31 朝日朝刊)

  • [伊藤義人 教授]
    スガウェザリング技術振興財団は2006年度研究助成に、「鋼橋の角部の防食性能に関する実験的研究」など3件を選定(2006/4/24 日刊工業)

  • [森川高行 教授]
    「ITSスマートモール検討会」は4月11日にさまざまな電波メディア活用の実験結果などをまとめた報告書を発表し、代表として「人と街が利便性の高い情報交流を進めるために電波メディアを活用した各種ツールが大変有効である」との認識を示すとともに「実用化に向けた新しい試みを継続的に実施していく必要がある」と語る(2006/4/12 中日朝刊)

  • [松尾稔 名誉教授]
    市民講座「なごや環境大学」の実行委員会の総会が4月10日に開催され、学長として「全国でも先進的な取り組みで、成功するかどうかが試金石となる。課題を抽出し、より良いものにしたい」とあいさつした(2006/4/11 中日朝刊)

  • [加藤博和 助教授]
    名古屋市交通局は、有識者でつくる名古屋市交通事業経営委員会を設置し、4月27日に初会合を開く(2006/4/11 中日朝刊)